2009年6月アーカイブ

 

中国の思想家、孔子の言葉です。

孔子は偉大すぎて、私には縁遠い人のように思っていましたが、今朝、ウェブサイトで、この言葉にであい、ブログでぜひご紹介したいと思い立ちました。

孔子のこの言葉、私には、次のように聞こえます。

「長い人生、挫折もあれば、大失策もあるでしょう。ここで大切なのは、過去を愁うことではなく、いかに立ち直るかなのです。見事に立ち直ったあとから考えれば、どのような挫折も失策も、ちょっとした寄り道に過ぎなかったことが分かります。そのとき、ぜひ自分をほめてあげてください。倒れても倒れても起き上がることができたあなたは、とても立派だったのです」

 

 

 

 

エルピータメモリ株式会社社長、坂本幸雄(さかもとゆきお)氏の言葉です。

短所を見つけると、どうにかして直させようとする上司や親が多いようですが、どうやら、これはうまくいかないようです。

かつて、私がそのようなダメ上司であり、ダメ親であったので、いまとなってみると,とてもよく理解できます。

さらに、この原則は、自分自身に対してもあてはまるようです。

自分の短所を嘆いて直そうとするより、長所を見つめて伸ばそうとする方が、はるかに前向きな生き方のように思います。

では、なぜ、そのような生き方ができないのか、考えてみました。

なかなか結論が見いだせません。

しかし、坂本氏の言葉をかみしめて、努力してみたいと思っています。

「個人のマイナス部分を直そうと頑張っても、平均までしかいかないでしょう。逆に社員のプラス部分を引っ張り出せば、その人は水準よりずっといい仕事をするはずです」

         

                (スクラップ整理の続編です。朝日新聞、平成15年9月6日朝刊「フロントランナー」より引用)

 

 

 

 

 

精神科医で日本ペンクラブの理事でもあった、斎藤茂太さんの言葉です。

過去を変えようとは思わなくても、他人を変えようとする人は多いように感じます。

しかし、他人を変えようとすればするほど、どこかに無理が生じ、結局は、その人との関係を壊してしまうことが多いようです。

でも、自分の先を変えることは可能です。

嬉しいではありませんか。

茂太さんは、著書、「言葉ひとつでいい人生が見つかる」(経済界刊)のなかで、次のように述べているのです。

「起こったことを嘆くより、いかに早く立ち直り、前に向かって歩き出すかが問われるのである。起こった過去は絶対に変えられないのだから」

 

 

 

 

アカデミー助演男優賞に輝いた米国の俳優、ジョージ・バーンズの言葉です。

コメディアンだけあって、さすがにユーモアがありますね。

「嫌いなことで成功する」というのは、成功することだけが目的のようで味気ないばかりでなく、もし失敗したら何も残りませんね。

でも、好きなことにチャレンジできるのであれば、プロセスを楽しむことが可能です。

たとえ失敗に終わったとしても、その楽しみと教訓が財産として残ります。

人生は有限です。

わくわくするようなことにチャレンジしてみましょう!

失敗にめげず、成功するまでチャレンジすれば、必ず成功するわけですから。

こんなふうに気楽に考えられれば、心にゆとりができて、成功がぐんと近づくような気がしませんか。

 

 

 

 

ハンセン病患者の治療に生涯を捧げた、神谷美恵子さんの言葉です。

いくら努力しても生きがいをあまり感じられなかったことが、私の悩みでした。同時に、心のどこかに問題があるのではないかと考えて、長い間、原因を知りたいと思ってきました。

しかし、この言葉に、であったいま、「ちょっと待てよ」という気がしています。

もしかしたら、いままでの私は、努力する方向が間違っていたのではないかとの疑問が沸き上がってきたのです。

私がしてきたこと、私がしたいと思うことは、私がするべきことと違っている。つまり大義のないことではなかったのか。

大げさに言えば、そんな疑問です。

さっそく彼女の代表作である「生きがいについて」(みすず書房刊)を読んでみようと思い、取り寄せることにしました。出版から40年たったいまでも読者に強い感銘を与えている(ウィキペディア)とあり、とても楽しみです。

 

 

 

 

米国の著名なセラピストであり、牧師でもある、アラン・L・マクギニス氏の古い書籍(「ベストを引き出す」日本実業出版社刊)を読んでいて、であった言葉です。

以下、この言葉にまつわるエピソードです。

 

著者が、ある大企業のセールス促進会議で講演を行ったときのこと。

3000人の参加者を前に、その年、めざましい成績を上げた人々が表彰されていきました。

その席で、最高賞を授与された女性が、すべては上司のおかげだと、語ったのです。

彼女は2年前、スランプに陥ったとき、何度か上司に電話して、辞意を伝えていました。

しかし、上司は、「あなたはまだ始めたばかりじゃないの。とびぬけた才能があると見込んだからこそあなたを採用したのよ」と言って、思いとどまらせてくれたのです。

それを語る彼女の声はふるえていました。

そのあと、彼女はこの意味深い発言をしたのです。

「やめたいと思い、自分には未来はないと考えていた数カ月間、マネージャーのジョアンは、一貫して私以上に私を信じてくれました。彼女は私以上に私の成功を願ったのです」

私はこのエピソードを読んで感動しました。人を信じ、期待し続けることの素晴らしさとパワーを、再認識させられたのです。

 

 

 

 

 

創作家、明川哲也さんの言葉。

自分の性格を変えたい、と訴える方からの相談の回答文、書き出しです。

私も昔、自分の嫌な性格を変えたいと、悩んだことがありました。

明川哲也さんは、「性格は変わりません。松の木が杉の木に変わろうとするようなもので、それでは終生苦しむことになります」と、喝破しています。

さらに、「あなたが苦しいのは、性格のせいではなく、その性格に問題があると思い込んでいるもう一人の自分がいるから」と続けているのです。

ぐずは、反面、慎重な性格と考えることもできますし、おっちょこちょいは、スピーディと考えることもできます。

要は、天から与えられたもの、例えば性格を、どのように活かすかを考えればいいのだ、との結論になるようです。

スクラップ整理情報の続編です。

                          (朝日新聞、平成18年7月28日朝刊の記事より引用)

 

 

 

 

 

モスバーガーの創業者、櫻田 慧(さくらださとし)氏の言葉です。

創業当初、売上が伸びず借金がかさむなか、過労でダウンしてしまったのです。

自宅のマンションを売却し、借金を返済して残ったお金が、70万円。

ここから、逆転劇が始まりました。

以下、氏の言葉です。

「ばかみたいな情熱を持ち続けることです。楽天的に考えることです。こんなに損をしたと思い悩むか、これだけで済んだ、と考えるかでその後の立ち直りに雲泥の差が出ます」

さらに、こう続けています。

「行動するから失敗するのです」

挑戦があるからこそ、失敗があり、そして成功がある。失敗を恐れて挑戦しなければ、絶対に成功はない。

櫻田慧氏が、いま、こう言って、叱咤激励してくれているような気がしています。

 

  (スクラップを整理していて、であった言葉の続編です。日本経済新聞、平成8年2月9日夕刊より引用) 

 

 

 

 

 

 

ヘッドハンティングを得意とする人材紹介業、縄文アソシエイツ、吉田英明社長の言葉です。

スクラップを整理していて、であいました。

吉田さんは、大企業の社長クラスを次々とヘッドハンティングし、「世界のヘッドハンター200傑」に選ばれたこともあります。

「転職で成功するのは、挫折経験者、それと、逃げない人」と、明言しています。

挫折経験が、逆境や失敗への「強い免疫」をつくるのでしょうか。

私の周囲を見渡しても、学生時代から平穏順調に過ごしてきた人より、地獄を見るような経験をされた人の方が、仕事でも、人生でも、いい結果に恵まれているように思えます。

「谷深ければ山高し」と言います。

いまのマイナスが大きければ大きいほど、これからの可能性も大きいと信じて、何事にも果敢に挑戦してほしいものです。

考えてみると、そう言う私も、たくさんのマイナスを抱えています。

これは、天からの贈り物と考え、吉田さんの言葉を信じて、少なくても「逃げない」人生を送りたいものです。

吉田さんは、落ち込んでいる人を見ると、次のように言うそうです。

「おめでとう。あなたが挫折から生還した時には、第一級のビジネスマンになっていますよ」

 

 

 

 

 

 

 

日本経済新聞社の「私の履歴書」を読み返していて、であいました。

京セラ創業者、稲盛和夫(いなもりかずお)さんの言葉です。

稲盛さんは、「才能に乏しくても熱意があれば人に伍(ご)していけるはずだ。しかし、それ以上に大切なものがある」と考え、それを、「心の様相」と呼んだのです。

心の様相とは、「志(こころざし)」と考えて差し支えないのではないでしょうか。

稲盛さんの心のなかに、まず、高い志があって、その志の叫びが、稲盛さんの熱意とともに、その後の華々しい成果として、「自分に近づいて」きたのだと理解しました。

本日の日経朝刊のコラム、「春秋」は、次のような書き出しでした。

「伊藤博文は27歳、山県有朋が30歳、板垣退助も31歳、幕臣の榎本武揚でさえ32歳。幕末明治に活躍した人々の維新のときの満年齢だ」

彼らは、まさしく、「志士」と呼ばれていたのです。

志士とは、高い志を持った人を言います。

このところ、若い人から、「志」という言葉が聞けなくなったと、残念に思っていましたが、実はそうではなく、私を含めて、日本人全体が、「志不足症候群」になっているのではないかと思い、はて、どうするべきなのか、と考えこんでしまいました。 

 

 

 

 

 

佐世保市(長崎県)の新井智博さんから、いただいたメールにあった言葉です。

新井さんは、ある企業の宣伝セクションに勤務していて、広告制作の最終日である今日、全力投球でがんばるとの強い決意を、私に送信してくれたのです。

たとえば、プロスポーツ選手がこの言葉を使ったのであれば、当然のこととして聞き流してしまいますが、若いビジネスマンの言葉だったので、とても嬉しくなりました。

このところ、若い人から、「仕事」や「志」に関して、熱い言葉を聞くことがほとんどなくなったような気がしていましたので、たいへん頼もしく感じられたのです。

新井さんのこの熱意が、周囲の方にも伝播して、新井さんの仕事だけでなく、周囲の方々の仕事もうまく運ぶように、思わず祈念してしまいました。

次のメールが、また楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

精神科医、香山リカさんの言葉です。

メモを整理していて、この言葉に、であったとたん、思い出したことがあります。

「先進国の人々が、多くの物に囲まれていないと満足できないのは、心が貧しいからだ」

こう述べたのは、確か、いまでも自給自足の生活を続けている南太平洋の島の村長さんでした。

「心が貧しい」と言われても、どのようにして、心の豊かさを取り戻せばいいのかは難しい面も多々ありますが、香山さんのこの言葉にヒントがあるような気がしてきました。

「既に持っているたくさんの物事」を大切にすることが、心の豊かさの回復につながるように思えたのです。

同じメモにあった香山さんの次の言葉が、さらにヒントになりそうな気がしています。

「あきらめきれずむちゃな努力を続けているうちは、既に手にしている物事の価値が、かすんで見えなくなりがち」

 

 

 

 

 

 

今日の新聞で報道された、女子ゴルフ、宮里藍さんの言葉です。

宮里さんは、今季の米国ツアーで10戦し、トップ10入り5回と、好調を維持していました。

ところが、今季国内ツアー2戦目となる昨日、ミスが多く、首位と8打差の75位と出遅れてしまったのです。

バーディなしの3ボギー、絶不調と言われても仕方のない結果のなかで、この言葉が出るところに、宮里藍さんのすごさ、プロ根性を感じ、とても爽やかな気分になりました。

宮里さんにとって、「チャンス」とは、当然のように、「自分でつくる」ものなのです。

「ついてない」とか、「不運」だったとか、ともすると他人のせいにしがちなものですが、これを機会に、ぜひ宮里さんに見習いたいと思ったのです。

仕事にしろ、プライベートにしろ、一つずつチャンスを、「自分でつくって」、「地道に」取り組んでいきたいと考えたのですが、果たして、どこまで実践できるかが心配です。

 

 

 

 

 

 

 

気象学者、倉嶋厚氏の言葉です。

切り抜きスクラップを整理していて、であいました。

氏は、この言葉が私の教訓である、と述べています。

即決即断、スピーディな作業と効率だけが大事にされるこの時代。

まるで逆行するような言葉に、驚きと新鮮さを感じました。

「世の中がひとつの方向に行き過ぎたとき、世界は住みにくくなり、破綻がおこる」。

このような言葉を聞いた記憶があります。

私自身も含めて、ほとんどすべての人々が、スピードと効率にかたより過ぎた生き方をしているようで、とても危うい感じを抱いていました。

ビジネスに、スピードと効率が欠かせないことは分かりますが、この思想が私生活にまで入り込んでしまっているとしたら、とても怖いことのように思えます。

倉嶋氏は、続けて、このように述べています。

「満点でなく、毎日70点で落第しなければいい。NHKに出演し始めたころ悩んだが、こう考えて楽になりました」

うつ病を克服された倉嶋厚氏の言葉には、とても重みを感じます。

 

(日本経済新聞、平成20年8月14日夕刊より、引用)

 

 

 

 

メモを整理していて、であった言葉の続編です。

だいぶ前の話ですが、「他人に優しくできる程度しか、自分に優しくできない」、「他人を許せない人は、自分を許せない」という言葉にであって、そうかも知れないな、と思った記憶があります。

どうやら、他人に対する気持ちは、そのまま自分に対する気持ちとして返ってくるようです。

そう考えると、「職業に対する誠実さ」が、そのまま、「自分に対する誠実さ」につながることも、納得できます。

少なくとも自分に対してだけは誠実でありたいと、私は密かに願っていますが、自分に対してだけ誠実であることは、難しいようです。

タイトルの言葉を拡大解釈すれば、すべてのことに対する誠実さが、結果として、そのまま自分に対する誠実さになるように思います。

この言葉をかみしめながらも、肩肘はらずに生きることができたら嬉しいけど、などと勝手な解釈をしております。

 

 

 

 

心理学の古い書籍(A.L.マクギニス著、フレンドシップ)を読んでいて、であった言葉です。

私は長い間、どうやら誤解していたようです。

できるなら、怒りの感情は表面に出さない方がいいと。

ところが、著者は、次のように主張しているのです。

「いつも機嫌のいい人はどこか真実味を欠いている」、「面と向かって敵意を表さない人は、率直に怒りを爆発させる人に比べてつきあいにくい」。

さらに、次のように続けています。

「腹を立てない人間はいない。怒りを抑える人間がいるだけだ。怒りを抑えると、心身のいろいろな障害を生むおそれがある。たとえば、潰瘍、偏頭痛、高血圧、それに人づきあいにまつわる深刻な障害である」。

そして、「怒りは強い創造の力にもなる」と、マハトマ・ガンジーのエピソードを背景に力説しているのです。

怒るべきときには大いに怒り、悲しむべきときには大いに悲しみ、喜ぶべきときには皆と喜びを分かち合う。

私も、できることなら、こんな生き方をしてみようと思い立ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

メモを整理していて、であった言葉です。

「なぜなら、あなたは、彼の密かな悲しみを知らないから」の一節が、

心に染み渡ってきます。

考えてみれば、私は、他人のわずかな一側面だけで、その人を値踏みしたり、うらやんだりしたことも少なくなかったように思います。

その人の、奥深い心の思いを知らないまま、人を論じることがいかに愚かなことであったのか、思い知らされます。

とても素直な自分に戻れる言葉です。

残念ながら、いつごろメモしたのか、また、誰の言葉なのか情報がありません。

情報をお持ちの方がおられましたら、ぜひ、投稿してください。

 

 

 

 

心理学者、加藤諦三氏のホームページで、であった言葉です。

完全主義の人は、「弱点があったら価値のない人間」と思い込み、「完全な人間を演じることで、自分がつまらない人間である感情から目をそむけようとしている」と、氏は述べています。

まさに、至言ですね。

そして、次のように結論づけているのです。

「人は失敗したり、間違えたりするから素晴らしい」

失敗や、間違えの多い私にとっては、とても有り難く、勇気づけられる言葉です。

加藤諦三氏の主な著書は、かつて、ほとんど読んだつもりでしたが、この言葉は、残念ながら記憶にありません。

この言葉が書かれている書籍、「無理しない人ほど強くなれる」を、読んだのか読んでいないのかも定かではないのです。

こんないい加減な私のことも、加藤諦三氏なら、きっと、「人は不完全だからこそ素晴らしい」と言ってくださるような気がしています。

だいぶ前のことですが、加藤先生にお会いしたくて、業務の研修会講師としてお招きし,長時間に渡って直接お話を伺う機会を持てたことを、いまさらながら、とても幸せに感じております。

 

 

 

株式会社インターリンク、横山社長のブログタイトルです。

この言葉を私は、「明日でもいいことは、明日やればいいじゃないか」との意味に受け取りました。

そこで、横山さんご本人にお聞きしたのです。

すると、真意は、なんと次のようなことでした。

「今日しなければならないことをするのが、今日という日」

横山さんのこの言葉。

日が経つにつれて、重さが分かってきました。

今日しなければならないことをしないまま、何となく一日を過ごしてしまい、何となく一年を過ごしてしまえば、一生も何となく過ぎてしまう。

今日、あらためて味わい直してみると、とても深い言葉に思えてきました。

 

 

 

長崎の新井さんからいただいたメールにあった言葉です。

彼は、いままで非正規雇用でしたが、この6月から、正社員として採用されたのです。

新井さんのように若い方の間でも、「恩返し」という言葉が死語になっていないのが新鮮で、とても嬉しく感じました。

彼は、田村仁文章塾「キャッチコピー講座」の研修生でしたが、熱意と誠意あふれる青年でしたので、きっと会社幹部の方の目にも同じように映ったのだろうと想像しています。

この1行も、まるで、キャッチコピーのように印象的です。

彼からの今後のメールが楽しみです。

 

 

執筆者プロフィール

田村仁の著書

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